人は生き、人は死ぬ。世の中はその繰り返しだ。
余命6ヶ月を宣告された二人の男が後悔を棺おけに持ち込まないために冒険に出る。
本当に伝えたかった気持ちは?
本当に生きたかった人生は?
最高の人生の見つけ方
えーと泣きました。涙腺弱すぎ。
でもよかったです。
ひとりで見に行って泣いてるんですよ。はたから見たら不気味だったろうな…。
ジャック・ニコルソン演じる大富豪のエドワードは最初見ると
ただの意地の悪い金持ちのジジイにしか見えない。
けど気づいたらいつのまにかそんな考えは消え失せてた。
物語が進むにつれて彼の中で何かが変わっていくのが感じられた。
役者ってすげぇなと感心してしまった。
以下ネタバレも多少含んでしまったので続きの方に
もうなんつうかですね。
死ぬまでにやりたいことのリストをやった順に消していくのですが
「見ず知らずの他人に親切にする」で涙腺から警告がでて
「世界一の美女にキスをする」で涙腺は決壊した。
「荘厳な景色を見る」のところではもう涙止まらなかった。
いまだに予告見て思い出し泣きしそうになる。
けどうまくできてるなぁと感心。
最後らへんで最初のシーンとつながって
ナッツの缶→リストの最後の項目を消す→二つのナッツの缶と一緒にリストをしまう
の流れでもう完全に「〜のHPはゼロよ!」て感じでした。
またショーン・ヘイズがいい感じだった。
「ふたりは友達? ウィル&グレイス」でのエキセントリックなゲイの役の印象が強すぎて
どうしようかと思ったがそんな心配無用だった。
笑わさせてくれて、切なくさせてくれて、暖かくしてくれて、最後はしっかり泣かせてくれた。
そんな感じかな…。
ただ勢いにまかせて書いちゃったから後々「誉めすぎた…?」なんて思うこともしばしばある。
死ぬまでにやりたいことのリストをやった順に消していくのですが
「見ず知らずの他人に親切にする」で涙腺から警告がでて
「世界一の美女にキスをする」で涙腺は決壊した。
「荘厳な景色を見る」のところではもう涙止まらなかった。
いまだに予告見て思い出し泣きしそうになる。
けどうまくできてるなぁと感心。
最後らへんで最初のシーンとつながって
ナッツの缶→リストの最後の項目を消す→二つのナッツの缶と一緒にリストをしまう
の流れでもう完全に「〜のHPはゼロよ!」て感じでした。
またショーン・ヘイズがいい感じだった。
「ふたりは友達? ウィル&グレイス」でのエキセントリックなゲイの役の印象が強すぎて
どうしようかと思ったがそんな心配無用だった。
笑わさせてくれて、切なくさせてくれて、暖かくしてくれて、最後はしっかり泣かせてくれた。
そんな感じかな…。
ただ勢いにまかせて書いちゃったから後々「誉めすぎた…?」なんて思うこともしばしばある。
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